興味あるかないかは別として

2017.03.03 UP!!

 

皆さん、こんばんは。

青山です。

 

興味あるかないかは別として、、

 

 

なんと今日は、僕の顔出しありますよ笑

 

お楽しみに!

 

 

 

 

 

 

、、なんて勿体ぶると、塩顔なイケメンでも出てくるんじゃないかと

期待を寄せる人がいるやも知れないので、、、

 

お互い悲しい思いをする前に、期待の芽はいち早く摘みます。笑

 

ということで、

 

 

 

はい、今日の青山。

 

お店に一人だったので、セルフタイマーでパシャってます。

タイミング掴めず、視線が変、姿勢も変。笑

 

 

もちろん皆さんに見せたかったのは、顔ではなくコーディネートです。笑

そう、今日はコーディネートについて書きまーす!

 

僕自身、古着が好きなのでよく古着と合わせてオアグローリーの服を着ていたりします。

この男らしいチェックのシャツも50年代のシャツです^^

 

オアグローリーの服の多くは古き良き時代の服からインスピレーションを得ているので、

こうやって古着と合わせても雰囲気が自然で恰好良くきまります。

この写真で着ているジャケットも、100年前のフランスの消防士が来ていたジャケットを

アップデートしたオリジナルのジャケットです。>>>  Pompier Jacket   <<<

 

 

 

 

 

こっちの写真はお店に並んでいた、紫色が素敵な古着のジャケットと、

オリジナルのウィングカラーシャツ>>>Col Casse<<< をあわせた1枚。

 

セルフタイマーが難しいので、自撮りしました。笑

(襟がかわいいシャツなので、もじゃ髪しまいました。。)

 

 

ここ最近、巷では“ミックス感”という言葉が飛び交っておりますが、

元々ヴィンテージ好きな僕としては、個人的にはこういう着合わせが好みの“ミックス感”なんです。

 

僕の場合は、古着とのミックスでしたが、ミックスできる服の要素は他にもたくさんあります。

たとえば、よくいう「ジャンル」。

ミリタリー、アウトドア、ワーク、ドレスなどなど、、、

 

あとは時代背景や、よりアイデンティティに近い「カルチャー」。

モッズやロッカーズ、ロカビリー、パンクスなどなど、、、(こちらは音楽とも密接ですね。)

 

今は、リリースする段階でその要素が上手にミックスされた服が多く、おしゃれに関する情報も多いので、僕が服に興味を持ち始めた10年前に比べると、

街を歩いている人がみんなほんとにお洒落です笑

 

一方で、良くも悪くも冒険しすぎて「なんじゃありゃっ」ていう人をあまり見かけなくなってしまったのは、残念です笑
街にそういう人がちらほらいるだけで、雰囲気が凸凹して見ていて楽しいんですよね。

 

 

コーディネートには、確かによく見せるテクニックとか

鉄板の着合わせみたいなものが存在します。

 

それでもやっぱり、

 

好きな服を手に取って、クローゼットor押入れをひっかき回して、

あれこれ試して考えた自分なりのコーディネートは、

服への愛着とか、自信を感じられて、僕はとても好きです。

 

皆さんも時間のある時は率先してひっかき回してはいかがですか?笑

 

あ、でもオアグローリーのお店にはそれぞれカリスマスタッフがおりますので、

コーディネートで迷っても無問題でございます。

気軽に駆け込んでください笑

 

 

それでは、今日も一日お疲れ様でした!

良き週末を~☺

 

次週も乞うご期待。

 

OR GLORY公式オンラインストア
●OR GLORY公式オンラインストア
 ショッピングサイトへ

OR GLORY公式オフィシャルサイト
●OR GLORY公式オフィシャルサイトへ

オアグローリーフェイスブック
●オアグローリーフェイスブックへ

オンラインストアツイッター
●オンラインストアツイッターへ

RECENT ENTRIES

Archives

▲このページの最上段へ